
ハロウィンカボチャヽ(・∀・)ノ
カボチャのランタタンタタン♪ヽ(・∀・)ノ
一度、作ってみたかったんです。
スーパーやらデパートやら、行く度に探してたんですが、
緑色のカボチャは、そりゃあるんですが、黄色のカボチャがなくて。
なんでも、黄色いカボチャはハロウィンカボチャを作るためのカボチャなので、
皮が多少柔らかいらしいのです。
んで、なかなか見つからないので、
ホームセンターにあった、小さいカボチャで、今年は我慢。
(なんか、大きいカボチャはネットで注文するみたいです。
これから注文してたら、ハロウィン間に合わないしね・・・・。)
失敗するとセツナスなので、2個買ってきました。
1つ、198円です。(・∀・)ヤスッ
さ!うまく、つくれるかなー。
こちらのサイトを参考にして、作ってみました。

まずは、蓋を取ります。
普通は大きいカッターか、
ハロウィンカボチャ用のカッターで
やるみたいなんですが、
ちょうど彫刻等があったので、それをつかいました。
1.5cmほどの硬い部分を過ぎれば、
スコッて刃が進みます。
ググググ・・スコッて感じです。
頭を丸くカットして、
ヘタを持って、グリグリとります。
中身、みえたー。

次は、中身を取ります。
小さいスプーンで、モショリモショリとります。
メロンの種とりを思い出します。
種に水っぽい筋が絡んでる感じです。
その外側に、やややわらかい肉?
やっぱり水っぽくて、みかんぽい感じかな。
みかんと桃の中間くらいかな。(わかりにくい。)
カボチャの中身は、青臭いです。
窓を開けてやったほうがいいです。(・∀・)

2つとも、中身をくりぬきました。
やわらかい部分は、全部なくなって、
固めの皮部分だけが残りました。
ぽっかり。
なんか、もっと薄くなると思ってたら、
意外と厚めなんですね。(・∀・)
さっきの硬い1.5cmの部分が残った感じです。
ヘタの内側の実も取ります。
ネットで印刷できる型紙を切り抜いて、
カボチャに両面テープで貼り付けます。
バランス良く、バランス良く。
ここで失敗したら、何もかもが終了です。(-∀-)
最初に口を貼って、
口の両端に合わせて目を貼って、
口の中央に合わせて鼻を貼って、
鼻とのバランスで目の高さをきめるといいかも。
あとは、型紙に沿って、彫刻刀で筋をつけたら、
紙をはずして、筋どおりにくりぬくわけです。
ひたすら、ザクザクやるのみです(・∀・)
このあたりは、根性です(・∀・)

できた──────!!
ヽ(・∀・)ノ ワチョーイ♪
なかなかカワユスな感じでした。
「美女か野獣」とか「HERO」とかみながらやって、
3.4時間で出来ちゃいました。
意外と簡単。
ただ、かるーいマメが出来ました。
熱中しすぎた。
いやぁ、めっちゃ面白かったです!
上手に出来たので、例のテレビの上(我が家では恒例)に飾りたいと思います。
なんか、一気に部屋の中が、ハロウィンです。
なんでも現地では、このカボチャランタンを家の前に飾って、
ハロウィン当日は、このカボチャを目印に子供たちが
「お菓子かいたずらかー!」ってまわるらしいですよ。
外に出しておいたら、子供くるかな。(・∀・)コネェヨ
夜とか不気味なんで、アパートの近所から苦情とか来そうですね。(ノω`*)んふふ♪
これ、普通は中にロウソクとかランプとか入れて、
ランタンにするんですけど、
この大きさだと、ロウソク入れると燃えそうで怖いです。
入れたいなぁ。
31日の最終日にチャレンジしてみようかな。
(焦げても捨てるだけだし。)
なんか、このカボチャランタンを使ったアートなんかも、あるみたいですね。
くりぬくだけじゃなくて、薄く透けるようにして、色の濃淡をつくったりして、
キャラクターとか有名人の顔とか・・・・。
世界には器用な人がいるもんですねぇ。
でも、気分が出て、いいですよねー。(・∀・)
君、すごいね☆
31日までに遊びに行くから( -∀-)ノ
───ヒルギモドキ
すごいでそ(・∀・)ノ
と、言いたいところだけど、思ってたよりあんまりすごくなかった。
ぜひ、いらしてくださいな。
それに合わせて、タルトでもつくろうかな。
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君、すごいね☆
31日までに遊びに行くから( -∀-)ノ
───ヒルギモドキ
すごいでそ(・∀・)ノ
と、言いたいところだけど、思ってたよりあんまりすごくなかった。
ぜひ、いらしてくださいな。
それに合わせて、タルトでもつくろうかな。